「日本が好きだ」と言うのは悪いだ嫌いだを知ります、第二次世界大戦で日本は中国を侵略しましたから。その怖い歴史が忘れることができない、それでも日本の長所が好きだ、拘わらずほかの人たちが何も思っている。
最初に、良い自然環境を持っている日本が好きだ。私は青い空が大好きだ、欲しいだ、いつも私にいい気持ちがもたらされるから。でも、私はずっと北京に住んているから、この望みが少しく実現しました。最近のいい天気は去年6月があって、3天続いた。それは本当にきれいな空だから、とても楽しいだ。それでは、カメラを持って、毎日写真を撮った(ここ>>とここ>>)。でも、それから、空はずっと灰色だ、今まで、圧迫を感じる、気持ちの色は空のようです。北京だけではない、例えば、アモイのPXプロジェクト、お金のために、まだ環境は破壊し続けている、全国的な問題になりました。我国より、日本の環境保護は発達だ。廃品回収や再生利用等人々の生活に普遍的だ。皆さんの心には環境保護の意識があったばかり行動した、これは祖国に本当の愛だと思います。だから、好きだ。
次に、優秀なドラムがある日本が好きだ。国内にいでも、「日本ドラム字幕組」のおかげて、放送している日本ドラムを見ることができます。いるいるな人生と社会の諸相を反映します――良い一面も、悪い一面も。日本と比べて、国内には「主旋律」というドラムしかない、悪い面があるのに、映画に表わらないから、全然ないそうです。ほかに、ドラムの大部分の物語が面白いだ、中には、たくさん有用なことや道理ももらうことができます。だから、好きだ。
最後に、礼儀正しさがある日本が好きだ。もちろん、我国も礼儀の国です。でも、ここに私が言いたいことは日本語の挨拶です。最初に、私は挨拶を嫌います、北京語の「食べたか」のようです、無意味な辞しかないて、無用だと思いました。その後に、私は挨拶の良さだんだん感じた。例えば、ご飯を食べる前にいつも「いただきます」と言います、同時に、食事のしたくをする人に「ありがとう」の気持ちをもって、両方の間に幸福感がある。「ただいま」と「お帰り」も同じだ、社会にはどんな苦難に耐えるのに、ここは自分の温暖な家だと感じる。だから、好きだ。
以上は日本が好きだ理由です。他人の良い面を習いて、自分の不足をなおすならば、進歩することができだろうと思います。
PS:初めて日本語で文を書いてみて、限られた日本語水準ので、文の中にある誤りを直してください。どうも、ありがとうございます。






